Web APIについて

DeviceConnectではWeb APIを使ってデバイスの操作ができます。以下はそのアクセス方法ですが、まず操作するまでに必要な手順を踏んでいく必要があります。

  1. デバイスコネクトの状態チェック
    生死確認APIを使います。
  2. DeviceConnectクライアントの作成
    認可APIを使います。
  3. アクセストークンの取得
    認証APIを使います。
  4. 利用できるサービスを取得
    サービス検索 APIを使います。
  5. デバイスがサポートしている機能の一覧を取得
    サービス情報 APIを使います。

ここまでの手順を踏んだ後、各デバイス/各機能を指定してWeb APIを実行していきます。

機能を実行する

DeviceConnectを使って機能を実行します。各Web APIについては下記を参照して下さい。